A4型式:GH-8EBWEF(アウディ)のクルマカタログ

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A4 型式:GH-8EBWEF(アウディ)のモデル・グレードカタログ一覧

A4(アウディ)平成19年3月(2007年3月) 発売モデル

アウディのミドルレンジを担うA4。
4ドアセダンとアバントと呼ばれるステーションワゴンをラインアップする。
搭載されるエンジンは、3.2L V型6気筒DOHCの直噴(FSI)、2L 直列4気筒 直噴ターボ(TFSI)、2L 直列4気筒DOHC 5バルブと、1.8L 直列4気筒DOHC 5バルブターボの計4ユニット。
駆動方式は2LはFF、3.2Lと2Lターボはクワトロとよばれる、アウディ伝統のフルタイム4WDシステムとの組み合わせ。
トランスミッションはFFモデルに無段変速マルチトロニック、4WDにマニュアルライクな操作が可能なティプトロニック式6速ATとなる。
マルチトロニックは、7段階の変速レシオが設定され、7速ギアのトランスミッションのように作動する。
グレードは、エンジンタイプ毎の「3.2FSIクワトロ」、「2.0TFSIクワトロ」、「2.0アトラクション」、それに「1.8T」。
特別限定車「DTM Limited(リミテッド)」は、A4 2.0TFSIクワトロをベースとして、ドイツツーリングカー選手権DTMの名を冠し、その名の通りレーシングカーを彷彿させる専用カーボン製前後スポイラー、専用ファントムブラック仕様のフロントグリル、専用デュフューザーをはじめとするスポーティなエクステリアと、S4に採用のカーボンパネル、レカロスポーツシート等を装備するインテリア、さらにクワトロ社(quattro GmbH)製スポーツサスペンションを採用するなど、通常の市販モデルには設定されない仕様となる。
ボディカラーは3色で各色50台。
内装色はブラックのみ、全車右ハンドルのみ。
また、期間限定特別仕様車「ラグジュアリーライン」と「ダイナミックライン」を各グレードに新設定し、それぞれのベースモデルに特別装備を組み合わせた。
「SEパッケージ」をメインに組合せたコンフォート仕様と、「SEパッケージ」と「S-lineパッケージ」を組み合わせたスポーツ仕様。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
2.0TFSIクワトロ ラグジュアリーライン特別・限定GH-8EBWEF4,830,000円1,984cc10.6km/L4枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,585mm
全幅:1,770mm
全高:1,430mm
2.0TFSIクワトロ ダイナミックライン特別・限定GH-8EBWEF4,980,000円1,984cc10.6km/L4枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,585mm
全幅:1,770mm
全高:1,430mm
DTMリミテッド特別・限定GH-8EBWEF5,240,000円1,984cc10.6km/L4枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,600mm
全幅:1,770mm
全高:1,410mm
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A4(アウディ)平成19年1月(2007年1月) 発売モデル

アウディのミドルレンジを担うA4。
4ドアセダンとアバントと呼ばれるステーションワゴンをラインアップする。
搭載されるエンジンは、3.2L V型6気筒DOHCの直噴(FSI)、2L 直列4気筒 直噴ターボ(TFSI)、2L 直列4気筒DOHC 5バルブと、1.8L 直列4気筒DOHC 5バルブターボの計4ユニット。
駆動方式は2LはFF、3.2Lと2Lターボはクワトロとよばれる、アウディ伝統のフルタイム4WDシステムとの組み合わせ。
トランスミッションはFFモデルに無段変速マルチトロニック、4WDにマニュアルライクな操作が可能なティプトロニック式6速ATとなる。
マルチトロニックは、7段階の変速レシオが設定され、7速ギアのトランスミッションのように作動する。
グレードは、エンジンタイプ毎の「3.2FSIクワトロ」、「2.0TFSIクワトロ」、「2.0アトラクション」、それに「1.8T」。
両ボディタイプとも4グレードバリエーションとなった。
全車右ハンドルのみ。
対ユーロの円安傾向が続く中、全アウディモデルの一斉価格見直しが行われた。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
2.0TFSIクワトロGH-8EBWEF4,590,000円1,984cc10.6km/L4枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,585mm
全幅:1,770mm
全高:1,430mm
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A4(アウディ)平成18年7月(2006年7月) 発売モデル

アウディのミドルレンジを担うA4。
4ドアセダンとアバントと呼ばれるステーションワゴンをラインアップする。
搭載されるエンジンは、3.2L V型6気筒DOHCの直噴(FSI)、2L 直列4気筒 直噴ターボ(TFSI)、2L 直列4気筒DOHC 5バルブと、新搭載1.8L 直列4気筒DOHC 5バルブターボの計4ユニット。
駆動方式は2LはFF、3.2Lと2Lターボはクワトロとよばれる、アウディ伝統のフルタイム4WDシステムとの組み合わせ。
トランスミッションはFFモデルに無段変速マルチトロニック、4WDにマニュアルライクな操作が可能なティプトロニック式6速ATとなる。
マルチトロニックは、7段階の変速レシオが設定され、7速ギアのトランスミッションのように作動する。
グレードは、エンジンタイプ毎の「3.2FSIクワトロ」、「2.0TFSIクワトロ」、「2.0アトラクション」、それに「1.8T」。
両ボディタイプとも4グレードバリエーションとなった。
3.2FSIクワトロは、新たにHDDナビゲーションシステムを標準設定。
その他のグレードにはオプション設定。
全車右ハンドルのみ。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
2.0TFSIクワトロGH-8EBWEF4,550,000円1,984cc10.6km/L4枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,585mm
全幅:1,770mm
全高:1,430mm
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A4(アウディ)平成18年3月(2006年3月) 発売モデル

アウディのミドルレンジを担うA4。
よりダイナミックなデザインと走りを追求した7代目として4ドアセダンと、アバントと呼ばれるワゴンがラインアップされている。
エクステリアは、アウディの新しい顔であるシングルフレームグリルを採用。
リヤエンドでは水平方向のラインを強調し、サイドではボディパネルにショルダーラインがモールドされる。
搭載されるエンジンは、V型6気筒DOHCが3.2Lの直噴(FSI)、直列4気筒DOHCが2L 5バルブと、2L直噴ターボ(TFSI)の計3ユニット。
駆動方式は2LはFF、3.2Lと2Lターボはクワトロとよばれる、アウディ伝統のフルタイム4WDシステムとの組み合わせ。
トランスミッションはFFモデルに無段変速マルチトロニック、4WDにマニュアルライクな操作が可能なティプトロニック式6速ATとなる。
マルチトロニックは、7段階の変速レシオが設定され、7速ギアのトランスミッションのように作動する。
グレードは、エンジンタイプ毎の「3.2FSIクワトロ」、「2.0TFSIクワトロ」、「2.0」。
それに、エントリーモデルとして「2.0TFSIクワトロアトラクション」と「2.0アトラクション」を追加設定し、両ボディタイプとも5グレードバリエーションとなった。
2L+FFモデルは右ハンドル設定、その他は左ハンドルも選べる。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
2.0TFSIクワトロアトラクションGH-8EBWEF4,550,000円1,984cc10.6km/L4枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,585mm
全幅:1,770mm
全高:1,430mm
2.0TFSIクワトロGH-8EBWEF4,730,000円1,984cc10.6km/L4枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,585mm
全幅:1,770mm
全高:1,430mm
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